御社の「収益力向上への取り組み」や「人材採用活動の効率化」、「財務の健全性チェック」のために、格付の取得をしてみませんか?

日本中小企業格付機構では、中小企業新事業活動促進法に基づく認定支援機関の税理士又は税理士法人を通じて、中小企業のみなさまへ「日本中小企業格付」を付与しています。

 
中小企業経営者の皆様へ

 

格付証明書の活用シーン

お客様への絶対的信頼を
 
◯格付証書(電子バナー)を自社のウェブサイト・パンフレット・カタログに掲載
◯格付証書(証書や盾)を自社の応接室に

具体的には、以下のような効果が見込まれます。

新規取引先からの信頼性が向上し、新規取引開始につながる
就職希望者からの信頼性が向上し、人材採用の質の向上につながる
 

お客様の声を一部ご紹介します

akabane-san株式会社SWENG 赤羽宏之様(東京都渋谷区)
当社は、カラーコンタクトレンズのECサイト(カラコン通販のアイカラット)を運営しています。
競合他社が多い業界なので、お客様の信頼をいただき、収益向上を図る意味でも、今回、顧問税理士さんから出してもらった”aa”の格付はとても魅力的なものでした。
また、仕入先様からの「与信」が必要な業界でもあるので、初回取引がスムーズになることも期待しています。
さっそく当社ECサイトの会社概要欄で利用させていただきました!
yamada-shacho株式会社山機 山田守弘様(東京都板橋区)
当社は、産業機械の設計・制作・製造業を営んでいます。
今回、格付評価をもらい、あまりよくない評価でした。
いま、会社をよくしようと必死にやっているところですが、経営の抜本的改善のために、どこをどう改善すればよいのか、分かってきました。
格付の元となる財務分析表にあった10個の経営指標をもとに、ひとつひとつ焦らずに、顧問税理士さんと一緒に毎月、よりよい会社にするために取り組んでいきます
kishimoto株式会社岸本組 岸本友宏様(北海道美唄市)
同業他社との比較ができるということと、客観的に見て当社の財務内容はどの程度のものかを知りたくお願いしました。
当社は北海道美唄市で建設業を営んでいますが、全国の建設業(総合工事業)約18万社との比較結果として格付評価していただいたとのこと。
「なぜ当社の格付評価がこのような結果なのか?」と質問したところ、格付の元となるのは、当社の「自己資本比率」「手元現金預金比率」「借入金月商倍率」「借入金依存度」「預借率」「売上高支払利息割引料率」などの財務指標ということで、経営者として時折気にしていた数値なのですが、どの指標をどう改善すれば格付評価が上がるのか(当社の財務状況、経営がよりよくなるのか)も教えていただけたので、経営の課題や目標がより明確になり、今後の経営方針・戦略のヒントになりました
初めて格付されましたが、自然とより上の格付を目指したくなるので、より一層の財務力の向上に取り組んで、上がある限り上を目指していきます!!
(株式会社岸本組インフォメーションブログ)

 

日本中小企業格付の仕組み

日本中小企業格付は、格付をしたい事業年度の決算書に基づく定量評価と、関与税理士の所見による定性評価から、総合的に判定する仕組みを採用しています。
 

日本中小企業格付は圧倒的な低価格

基本料金
格付機関 日本中小企業格付 A社 B社 C社
格付条件 なし 年商5億円以上
決算5期以上
年商5億円以上
決算5期以上
年商5億円以上
決算5期以上
料金 10万円(消費税別) 50万円 非公開 40万円
(*)日本中小企業格付は、上記基本料金で、aaaからdまでの10段階評価で格付を行います。
(*)基本料金には、格付証書(電子データ及びホルダー入り格付証書)を発行します。
(*)記念盾は、必要に応じてお買い求めください。
 
【サンプルイメージ】

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格付証書

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(*)額装代は料金に含まれておりません。写真はイメージです。
 

オプション
格付記念盾
(クリスタル製)
59,800円(消費税別)

 
【サンプルイメージ】

トロフィー
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(*)トロフィーはオプションです。ご希望の方は、こちらからお問い合わせください。
 

ご利用方法

ご利用方法
(*)拡大してご覧ください。
(*)関与税理士からの「許可書」もプリントアウトいただけます。